離婚調停と『高野直子』との離婚が決定!!




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先の佐倉法務局の指示通りに私は成田警察署に電話を入れて相談をした『判断能力の無い僕から散々に渡って僕の自賠責保険金を摂取され続け、勝手に預金通帳やキャッシュカードから金を降ろされ続け、経済的虐待をされ障害者を拒絶したり侮辱する言葉や態度を取り心理的外傷を受け続け、わざと無視されたり常に悪口を言われ続け挙げ句の果てに最終的に任意保険金狙いから都内に、様々な身勝手な約束事を押し付けられて…たったのTシャツ一枚と短パン一枚だけど都内に悪意の有る遺棄をされました。どこの行政機関に相談しても判断能力の無い人から例え財布から鍵を抜いただけで犯罪ですからと告げられたので障害者虐待防止法として刑事告訴をしたいのですが』と私は成田警察署に述べたら『全ての診断書』や『障害者手帳』をお持ちに成って下さいと返答されたので、私は刑事告訴をする為への文書を便箋に10枚を書き上げて高次脳機能障害のや害者虐待防止法の大量のパンフレットと診断書を持ち成田警察署に赴き、これまで高野直子を含む小倉親子にされた事を全て話して刑事告訴をしてもらう様に提出した(その時の文書は後のブログの記事の更新されている中に全文が掲載されてある)だが…刑事課も含め成田警察署の警察官達は
全く持って高次脳機能障害を理解していなく理解してくれる素振りすら皆無だった(高次脳機能障害は判りづらい病と我が国日本では謳われているが正に…これがそうだった)して刑事や警察官は『弁護士を連れて来て』の一点張りで全くお話に成らず、私は『悪人を捕まえて弱者の守るのが警察官』たる概念がガラリと、この日で一瞬で崩れ落ちた。
即ち成田警察署とは被害を被った弱者の声を耳を傾けず何ら捜査すらしないどころか悪人はのさばらせとけば良いたる明らかな『職務怠慢』であり成田警察署は市民からの信頼を大きく失墜しただろう。そんな訳で成田警察署は被害届を受理してくれなかったので、その日は『知的障害者身体障害者』の私には高野直子に『真実』さを確かめる為に問い合わせて確認作業を行ったりするというマトモなる捜査らしきものすらしてくれないものなんだと強い憤りを感じて帰宅した。翻って民事の弁護士と補佐人の弁護士により佐倉裁判所へ『高瀬直子』との離婚調停に早速、手続きを発動し乗り出した。

樋口先生と清水先生と三人で協議を重ねた作戦会議で私は『お金は一円求めない!!』と高野直子を含む小倉親子に都内に私が悪意の有る遺棄をされた時の約束だった事を改めて御両人に強く伝達し『僕は一円すら高野直子なんざ極悪人に支払う気はサラサラ無いですよ』と意思を 伝え『好きな時に娘達と会わせると言って約束してきたのは僕では無く高野直子本人ですので2人の娘達とは最低でも月に四回は会いたいです』と強調し私の確固たる意思を御両人にお伝え致したが…先生達の見解では『娘さん達とは月二回の面会交流が限界だと思いますよ…』に『お金は一円も求めないと高野直子は憲一さんに述べては来ましたが、この女は前例には無い程、狡猾ですから必ずや、お金を要求して来ると思いますよ…』たる見解を示したが、イザ!!『離婚調停』が佐倉裁判所で始まり、我々三人が座ると乗っけから我々三人は、ぶったまげさせられたのが…三人の調停員達が『憲一さんに任意保険が9000万円を降りた様ですが財産分与の対象に成りますからね』と来たもんだ!!早速、私の民事の弁護士と補佐人の弁護士は『はぁ?何の事ですか?まだ任意保険は係争中です
よ』と三人の調停員の前で先生達は当然の如く本当の事を仰って下さった返す刀で『これは純然たる悪意の有る遺棄であり、その慰謝料が発生するので養育費は支払えません!!常に介助が必要な障害者の御本人が奥さんに騙されてどれだけ傷ついたか理解出来ますか?』と私の診断書の数々を並べて弁護をして下さった。

始めに述べて置きますが佐倉裁判所とは『障害者』並びに『高次脳機能障害』なんざ全く理解していないどころか、理解をしようともしてくれない最低最悪な裁判所であり調停員なんざ終わっております(皆様方!!佐倉裁判所には呉々も御注意の程を)

決して『弱者の声』を親身に成って耳に傾けてくれない平行性に著しく欠けているのが佐倉裁判所の実態です。

話は戻るが、我々三人の要望を聞いた三人の調停員達は、別室に居る高野直子の所に行く(これを何度も繰り返す)

して、高野直子の要望を聞いて調停員達が再びやって来て我々三人は改めて驚いたのが…私の事を悪意の有る遺棄した時の約束事では『お金は一円も求めない』筈が…何と!?『300万円』もの大金を要求してくる始末には私は驚き、挙げ句の果てに『毎月娘達とは会わせたく無い3ヶ月に一度』たる余りにも障害者を馬鹿にきった回答だった!!
ここで一旦、休憩に入り我々三人は裁判所の外に在る喫煙所で作戦会議をした。
2人の弁護士の見解では『向こうに代理人が、まだ付いていないと思います。あの女の真の狙いは、これから降りるで在ろう憲一さんの多大なる任意保険金なので、このまま離婚調停が半年など長引き、その前に任意保険金が降りてしまったら憲一さんは千万単位の大金を失う可能性も芽生えてくる可能性が高いので、憲一さんは約束を破られてしまい極めて不服でしょうが、憲一さんの未来の財産を守る為に高野直子の300万円の要求を呑んでみたら如何でしょう?』と示唆され…私は究極の選択を迫られた…まだいくらの金額が降りるか分からない任意保険金の中から私は何千万を失う事だけは絶対に避けなくては成らないので、非常に悔しいが図々しくも『300万円』を要求してきた極悪人の高野直子の要求を呑む事とした…。

して娘達との面会交流については『月に一度も会わせないなんて事はさせませんから任せておいて下さい』と2人の弁護士に告げられ、時間が来たので再び離婚調停が開始された。

調停員達に『高野直子の300万円の請求は、そもそも支払う必要性が皆無であり極めて不服だが…敢えてそれを呑んでやるので娘達とは月に三回は会わせる様に直子に伝えてくれたまえ』と正々堂々と私は語り、それに追従し2人の弁護士も弁護をしてくれた。

で、その話を持って別室に居る古今稀に見る極悪人の詐欺師の高野直子の所へ調停員達が行き、暫くしたらまた調停員達が戻って来て『娘さん達との面会交流は月に一回程度で会わせると約束をして参りましたが如何致しますか?』と告げてきたので『一回程度って余りにも曖昧過ぎるのだが、どう捉えれば良いのだ?』と尋ねると『面会交流は月に二回でも良いんですよ』と告げてきたので判断能力の無い私は簡単に捉えてしまい『月二回の面会なら良いか…』と誤った判断をしてしまい、これが今後…長き裁判闘争と成るとは、この時点では全く読めなかった。即ち高野直子とは私から金さえ引き出せば後は知らねたる人間だったが、いくら極悪人の詐欺師と言えど、流石に裁判事項は絶対に守るだろうと私は安易に考えてしまったのを未だに非常に後悔している大失策たった。高野直子の言葉を我々は信じて『私が一括で300万円たる大金を高野直子に渡し娘達とは月一回程度会う』と平成24年2012年11月12日に離婚調停が成立した。

 して『悪意の有る遺棄』をされて以来『1年半』ぶりに・・・掛け替えも無い2人の愛娘の『なつき』『あさ』と再会を果たした・・

子煩悩と謳われていた私にとっては至福な瞬間であり『3人で手を取り合い抱き合った』

これまで・・・私は『なつき』『あさ』の誕生以来『本当の優しさとは厳しさ』 や『日本人としての気概(アイデンティティ)』や『日本の伝統や歴史や文化』教育を全面に押し出しつつ、ありとあらゆる遊びや様々な場所に連れて行って2人の娘に多大なる経験や刺激を与え続けた私には父親としての自負と誇りが有った。

最初の面会交流場所は最寄りの『公津の杜公園』であり、次に私の自宅だったりと『決して電車に乗っての遠出』はさせてくれなかった・・・。

私は障害者に成ったと言えど、2人にはまだまだ沢山の様々な刺激や体験をさせて上げたいので『上野動物園のパンダ』や生まれた時以来、定期的に参拝をして来た『香取神宮』や、まだ2人を連れて行った事が皆無な『豊島園』や『サンシャインの水族館』など盛り沢山存在したので、高野直子に『2人には大人に成るまで色々な物をその目で見させて体験をさせ、様々な刺激を与え続けたいので色々な場所に離婚をする前と同じ様に俺が連れて行きたい』と、どこの親でも普通に述べる事を高野直子に計画を告げたら『遠出は絶対に駄目!!』たる見解を示し『障害者なんかに娘達を預けられるかよ!!』と私は差別をされた・・・。

その途端に高野直子の態度はガラリと変わり、同時に『電話の着信拒否』もされた(未だに繋がらない有り様)

仕方無いので面会交流の日取りや待ち合わせ時間を決めるのをメール一本に成ってしまい、更に高野直子の嫌がらせが激化してきた。

面会交流の日取りを決めるのに極めて非協力的に成り、面会交流の日取りを決め様にも『その日はお別れ会』や『誕生日会』や『お婆ちゃんと会う日』など、私なんざより友達が優先順位であり、私が『そんなに毎日の様に誕生日会やお別れ会が発生するもんなのかよ!!なつきとあさの実の父は俺だけなんだぞ!!月に一回から二回しか会えない俺の事を第一優先にしなくては俺は何の為に支払わなくても良かった、お前から要求された300万円もの大金を支払ってやったのだ!!裁判事項をキチンと遵守しろよ!!』とメールで告げた瞬間に・・・高野直子は何ら返信もして来ずに『面会交流を無視』して来たという考えられない悪女ぶり。

娘達は私と会うのを非常に楽しみにしており特に次女の『あさ』(当時4才)は私にベッタリ状態であり長女の『なつき』(当時10才)は性格も顔もソックリそのまんまだった。

高野直子により再び私と娘達との仲を分断されたので早速、離婚するまで私に付いていた『民事の弁護士』に電話を入れて相談してみた所『佐倉裁判所に履行勧告の電話を入れてみて下さい』と指示されたので佐倉裁判所に電話を入れて佐倉裁判所から高野直子に電話をしてはくれはしたが・・・高野直子は定番の嘘を並べて、その場を凌いだ。

離婚してから僅か『3度』しか娘達とは会えずに・・・もうこのざま・・・。

佐倉裁判所は全く役に立たないので、再び弁護士に相談したら『面会交流の申立』をされて下さいと指示を仰いだので、私は佐倉裁判所に面会交流の申立を致した(高野直子には本当に私を疲れさせる)

で期日が来て佐倉裁判所で、調停員3人を相手に面会交流の調停が始まり、私は精一杯熱弁を奮った『面会交渉権は私は得ている筈であり、就労不能な私の大切な300万円もの大金を高野直子に要求され・・・私は一括で支払った筈だ!!障害者に対して心理的外傷を与えては成らないとは貴方方分かりますか?何の為に高野直子の言葉を信じて離婚をしたと思いますか?』と、どこまでも正論を私は論じた。

それで高野直子は『月に一回は会わせます』と調停員3人に告げたらしく、私は不服だったが、私は、また・・・あの女はその場凌ぎの嘘だろうと思ったので『間接強制』を掛けたいと調停員達に告げた(即ち毎月一回でも会わせなければ5万円のペナルティ)

『本当に会わせるつもりが有るのなら、いくらペナルティーが科せられても何ら問題は無い訳でしょ?』と述べ上げ、調停員達が高野直子の居る別室に行って、再び話を持って帰って来たが『直子さんは月一回の面会交流は絶対に守りますから心配なされないで下さい』と述べて来たので・・・私は調停員達の言葉を信用した(これが失敗だった・・・何が何でも間接強制は掛けておくべきだった)

して面会交流がスタートされたのだが、高野直子は相変わらず非協力的であり2ヶ月程度に一度しか面会交流をせずに3回しか娘達とは会えなかった。

遂には・・・また会わせなく成ってしまい、また履行勧告をしたら、今度は高野直子から『面会交流の申立』を行ってきた(要するに実父である高野憲一と、なつき・あさ・が滅茶苦茶仲が良いのが高野直子には余程、気に食わないらしい)

極悪人の詐欺師の高野直子が何を考えているのか私には皆目見当が付かなかった・・・。

して裁判期日が来て勇躍、私は佐倉裁判所に乗り込んだ!!

そしたら今度は『娘達がパパと会いたく無いと述べているから合わせたくない』と来たもんだ(大爆笑)

なんとまぁ・・・嘘を付くのも余程ネタ切れなのか・・・こんな、ふざけた言い訳を平気で言うのだと私は呆れ返ってしまった・・・

俄然!!私は第一回目と同様に『高野直子は私の事を都内に悪意の有る遺棄までしとき、それまでは私の自賠責保険金を散々に渡って摂取・着服をし婚姻費用を20万円もの申立請求をしてきた女ですよ!!貴方方調停員は善悪の判断が取れないのですか?』と述べたら・・・調停員達はアッサリと『高野さんはお金を持っているから』たる物言い!!(敢えて言おう!!佐倉裁判所の調停員は真偽を見抜けない亡者達だと)

私は『自賠責保険金しか持ってないよ!!この金は私が重い後遺症を2点持って障害者と成ってしまった代替え金なのだぞ!!その重みが分かりますか?』と正々堂々と告げてやった。

で『月一回の面会交流は遵守してもらわんと私は困る!!それが嫌なら私が離婚調停の決まり事通りに高野直子に支払ってやった300万円を潔く返してくれる様に高野直子に告げてくれたまえ!!』と私は告げて、また調停員達は高野直子が居る別室に行き再び戻って来たら・・・ビックリ仰天の『面会交流の申立は取り下げる』だとさ・・・高野直子自ら面会交流の申立をしときながら情勢が不利に成ったら『取り下げ』・・・まぁ・・・どこまで非人道的な悪女なのだろうかと、よくよく心胆から思い知らされた『高野憲一』が居た。

私の沢山の男女の友人達に、この話をしたら『紛れも無く・・・障害者が虐待をされ続けているは!!障害者の事を何も理解していない不公平な佐倉裁判所が果たして法治国家の日本の司法だとはとてもじゃないけど言えないは!!』皆が怒り!!これまで以上に高野直子に電話を入れてくれたが全く出ないので『なつきちゃん・あさちゃんの居る小学校や幼稚園に離婚調停の調書を持って障害者が虐待され続けている事を皆さんに、お知らせ致しましょう!!』と提案が有って強く勧められたので、私は小学校や幼稚園に高次脳機能障害のパンフレットをそれぞれ持参して『高次脳機能障害』たる難解な病を説明しに同行してもらったが神宮寺小学校の校長や玉造保育園の園長は障害者に成ってしまった『なつき・あさ・の実父たる高野憲一』に対して何ら理解は示さず・・・全く持ってお話に成らなかった(因みに職場には私は顔を出さなかった)

これでは埒が明かなく私は単なる離婚調停まで高野直子並びに小倉親子に『700万円』もの大金を損害しただけという単なる『障害者の泣き寝入り』ではないか!?

と、強く感じ、再び付いていた民事の弁護士に相談をしたら『審判を掛けた面会交流の申立をされては如何でしょう?』と回答を得たので『審判込みの面会交流の申立』を発動し、期日に佐倉裁判所に赴き裁判官や書記官の前で『私が何か悪い事でもしたのですか?悪意の有る遺棄までしといて私は裁判事項に則って300万円もの大金を支払ったにも関わらず面会交流の約束を守らないのは高野直子本人でしょうよ!!一体誰が悪いんですか?極めて不服ですが、離婚調停にて私が支払った300万円に小倉親子にまだ貸してある40万円をプラスして340万円を耳を揃えて返金してくれれば、面会交流は一切致しませんよ』と、乗るかそるかの『乾坤一擲』の究極論を私は裁判官や書記官に述べた。

その何ヶ月後に判決の通知が佐倉裁判所から届いてビックリ仰天(流石は真偽性をまるで見抜いていない不当判決)

『2ヶ月に一度、なつきとあさの写真を送るのが妥当』たる言語道断の判決!!

翻って・・・判決が出たのにも関わらず高野直子から既に半年以上も『なつきとあさの写真』は一枚も送られて来ない今・・・私が様々な分野の刺激を与え続け教育をして来た2人の愛娘と私は『三年間は会えていない』悲劇に達している(なつきは中学生に成り、あさはランドセルを背負う小学生たる晴れ姿を写真ですら見ていない余りにも悲しき・・・高野憲一)

話は前後するが第一回目の面会交流の申立をしていた時には既に補佐人で有った『清水先生』(弁護士)は既に私の実父の『高野義宗』にバトンタッチされたが、実父は高次脳機能障害を全く理解してくれないどかろか逆に『金の無心』ばかりしかして来ず、私の全財産を実父に預けておくには非常に危険を感じたので佐倉裁判所に補佐審判取り消しにて解任をしていたので離婚調停後は事実上、私一人で裁判所で戦って来た事に成る。

 

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