遂に私の本が発売される!!『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』


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私の本が遂に出版される!!
2017年11月13日月曜日!!『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』が遂に発売される(皇紀2677年)2677年前から存在したであろう『高次脳機能障害者』に『同名半盲者』が周囲の理解を得られずに最悪かつ悲惨な人生を歩んだ私は礎と成り、我が国日本の『高次脳機能障害』に対して認識度もまだまだ低く逆に『騙されたり』『遺棄されたり』『金銭を騙し取られたり』『詐欺に遭ったり』挙げ句の果てに成田警察署や佐倉裁判所たる公正公平で善悪を正確に判断をし物事の本質を的確に見抜き読み取り裁かれなくては成らない存在すらも『高次脳機能障害』たる病を何ら理解していない・理解をしようともしない各種行政団体も含め我が国の由々しきこの事態を私自身が、実体験を基に実際に有った悲劇的な出来事を嘘偽り無く身を挺して本に克明に記載し出版をし、この混沌とした戦局を打破し『高次脳機能障害』への根本的かつ抜本的に理解を求める為に今回『出版』に至った訳です。これ以上、障害者を食い物にし口を開けば嘘か金の無心か差別し障害者に成ってしまった家族すらも平気で遺棄すらしてしまう邪悪な亡者共の悪行を対岸の火事とし
て諸君らは見過ごすのか!?否!!これは日本国や日本人に投げ掛けられた『社会問題』なのである!!これでは高次脳機能障害者が安心・安全に暮らせない国家規模の大問題なのである!!元には成ってしまったが妻であった『高野直子』を連なる親子である『小倉義生・小倉和子』に『小倉圭祐』の亭主であった私に対して行った障害者虐待防止法を含む数々の嘘・偽り・を未だに続けている悪行を私は日本全国津々浦々に伝わる事を切に望み、既に大局観を見ている私なのだが、仮にも私が死亡後の100年後たる後世に未来永劫伝える為に私は『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』を出版する。私の出版する本により『裁判所の高次脳機能障害者への在り方』『警察庁の在り方』『高次脳機能障害者との付き合い方』『病改善への道標』として大いに活用して頂きたい!!高次脳機能障害者がいかに日本国から見放されているか私はウンザリするほど一生忘れられない経験をした。それを広めるのは私の宿命であり、だから絶対死と言われる最中、奇跡的な生還を果たし神によって『生かされた』理由とはその生かされた命を『高次脳機能障害同名半盲たる病を日本国に広げて全てを変えさせる使命を帯びているからなのだろう』と強く感じている神から私に与えられた役目なので達成させねば、皇紀2677前から現存していたであろう『高次脳機能障害者』『同名半盲者』の魂はこれでは浮かばれない!!『事をなしてこそ後に続く者が現れる!!』たる強き信念を持ち私(高野憲一)は『高次脳機能障害へ身を託したのだ!!』この強き信念に些かの衰えも無く日本国を変えさせるという目的を後世・現世の為に私は尽力を尽くす事を御約束する!!『この世は地獄だ…』から『この世は天国だ』に私は変えてみたい乾坤一擲の戦いの軌跡なのである、高次脳機能障害者と同名半盲者の御本人や家族や親族に医師や病院にマスコミや政治家に法律家や高次脳機能障害者家族の会の人々などには是が非でも手に取って購入して読んで頂きたい、この本一冊で『全350頁』にしては安い価格に設定をし広く様々な人々に手軽に見て頂ける事が目的なので『消費税込みで僅か2160円』で敢えて発売する事とした。こちらの『BookWay』(ブックウェイ)のホームページを貼り付けておくのでこぞって注文して頂きたい。https://bookway.jp
今次、本を出版するまでの行程は先ず私は『ブログ』を作り実際に己自身に降りかかった『大不幸や災難』の全ての真実を感想を交えながら更新し続け、最後の追伸には絶えず『私のブログを本にして下さる出版社を募集致します』と記載して来たなかで、私が選んだのは『出版工房オフィス・ミュー』の代表『扇田麻里子さん』(女性ですが何より情熱的な方なので私は彼女に依頼を致しました)
私のブログの記事の一つ一つをミスが無いか目を皿の様に読み上げ、誤字や脱字に文章のお直しから既存の高次脳機能障害の本まで購入をし読み取り徹底的にあらゆる分野を調べ上げて下さり2人で長電話を何度も何度もしながら通話をし互いに意思確認や疎通をしながら、大変な作業でしたが出版までこぎ着けました。
この『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』が後世に名を残す伝説的な本に昇華するなら、私(高野憲一)と『扇田麻里子さん』の名は日本全国にたちまち広がる事だろう。
高次脳機能障害者の御本人が本として出版する例は極めて珍しく、私は当事者本人なので根本的に『言葉の重みが違う』のである!!
この本をきっかけ口火を切り『マスコミ関係者の取材』『医師』これから高次脳機能障害を研究したい『医療関係者』や『法律家』『政治家』『高次脳機能障害者の家族の会』『高次脳機能障害者の関係者』広く門戸を開くのでメールなりラインなり貼り付けて置くので気軽に問い合わせて下さいませ。
私は高次脳機能障害が国や家族から見放されて悲惨過ぎる末路を辿りましたが、もう…私の様な第二・第三の悲劇を味わう高次脳機能障害者を私(高野憲一)で終わりにしたいのです!!
『動かなくては何も始まらない』たる強い信念で私は本を出版致しました。
高次脳機能障害者の親族の方々へ我が国が生んだ偉人(神格が極めて高い方)『相田みつをの日捲りカレンダー』は1と2が御座いますが、両方とも購入し送ってもらい商品代引きで支払い、是非ともリビングに飾り毎日捲りましょう(高次脳機能障害者へ向き合うヒントに成りまする)

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本に記載された事と『宇宙の法則』

 

今年はまだブログを更新していなかった私ですが、昨年度も色々有りました…。
その中で一番…衝撃的な事であり…一生…忘れられない事と成ったのが…私の事が出版された本に取り上げられた事です。

その本の名とは『現代のカリスマ桜井誠
著者名が『瀬戸弘幸』さんで御座います。
先の都知事選にて立候補をされた素晴らしき政治理念の持ち主であり我が国日本の戦後以来、古今稀に見る『桜井誠』さん。

周知の通り都知事選では『小池百合子』さんが当選を果たし桜井誠立候補は敗北を喫しはしたが…即座に新党を立ち上げたのが『日本第一党』その最高顧問に就任されたのが、この本の著者である『瀬戸弘幸』さん。

ブログ『日本よ何処へ』で政治ブログでは名を知られ常に上位ランキングにエントリーされているブロガーであり、インターネット発から行動する保守として政治活動をされておられる『生粋の愛国者』なのが『瀬戸弘幸』さんなのである(極右)
そんな愛国者の私は瀬戸弘幸さんのブログの投稿欄に10年は前からは投稿をし続けてきた(特に元嫁である高野直子ら小倉親子によって私の保険金狙いから騙されて都内に悪意の有る遺棄をされて独り暮らしをする様に成って投稿数は激増した)
その投稿数の中から瀬戸弘幸さん(以下せと先生と呼ぶ)が、私がパチンコに関する質疑応答を警察関係者に電突をしやり取りをした内容が『83ページ』から3ページに渡って取り上げられて本に記載して下さった訳だ(戦後:パチンコ問題とは日本国の暗部であり私と警察関係者との電話での質疑応答は正論なので目を付けられてしまう可能性が有るので氏名などは掲載されていない)

パチンコ屋の9割は在日韓国人在日朝鮮人で経営されており、警察の天下り先がパチンコ関連だからズブズブの仲であり癒着しており、パチンコマネーによって政治家達(パチンコ議員)に垂れ流されているのは有名な話であり、私は片っ端から警察関連に質疑応答の電話をした内容をせと先生のブログ『日本よ何処へ』に投稿した結果、本に取り上げられたのである。
出版後に『せと先生』とお会いして購入した著書を持って行き、せと先生のサインと私の氏名を書いて頂き、早速…せと先生は『著作権』の話をされたのだが…私は『私の真実からの正論が本に取り上げられ光栄にて御座います一生の宝本に成りましたし、寧ろ世の中に広く伝わる事が私の希望ですので著作権は当然、放棄致しますよ』と返答をした(これぞ武士道の誉れであり、これで私は良いのです)

私は警察関連の関係者達に電話で『パチンコ屋方式で賭場場を開きたい』からふっかけた、そしたら警察は『即座に検挙致します』と述べてきたので『ではバカラやカジノが三店方式で営業をしたら即座に検挙されるのにパチンコ屋なら何故に検挙されないのですか?換金所を作れば問題無い訳ですよね?』とど突いてやったら警察関係者は『換金所は、あくまでも古物商ですので違法では無いのです』ときたもんだ(笑)

早速私は『はぁ!?我々日本国民を馬鹿にしているのですか?古物商とは氏名と住所を記載し古本や掛け軸や模造刀や皿を売買する所であり、何故にパチンコ屋の場合そこの店の特殊景品しか、その古物商とやらは買い取らないんですか?ならば店外に私も古物商を建てれば問題無い訳ですよね?』と猛然とど突いてやったら、今度は苦し紛れの『古本屋みたいな取引所と同様であります』としどろもどろに返答するのがやっとであり、私は更に畳み掛けた『警察関係者の天下り先はパチンコ関連なのは既に私は認識しておりますが、そこには戦後以来、蜜月の仲なのであり取り締まれ無いのがお宅ら警察の触れては成らない暗黙のルールなんだろ』と徹底的にど突いて質疑応答をしてやりましたが、警察関係者はタジタジでした。

この『三店方式』の営業形態とは検索すればいくらでも出て来るが、紛れも無く我が国日本では『違法賭博』なのです(現代のカリスマ桜井誠たる本は非常に素晴らしいので是非とも購入してみて下さい)
【宇宙の法則】
話はガラリと変わるが創造主(神様)は森羅万象を造り、その精密かつ偉大さを私は年がら年中『老若男女』に説いている事は多々在るが、その内の一つを紹介しよう。

①人様から100円でも1000円を騙し取るなり盗むなりすると、それは…早いスパンで『悪い事は3倍返しで己に降り掛かって返って来る!!』その場…一旦・一瞬はシメシメ…儲かったと思うが『宇宙の法則』に照らし合わせると因果応報であり、例えば『50万円』を人様から詐欺るなり騙し取るなり盗むと…己自身は早いスパンで『150万円』を損害を被るものなのである(1000円だったなら己は3000円を損するという即ち3倍返し)

コレは物にも言える事だが、店や人様から物を一つ盗むと『己自身の物を3つ失うのである』(壊れたり・無くしたり・失ったり)

『悪行』とは必ずや己自身に3倍返しで跳ね返ってくるのだが、そのまた逆に『善行』たる徳を積むのが天国への一番の近道なのだが、例えば本日…人様に御馳走したり物をプレゼントしたりしても、では己自身に即座に次の日には返って来るのかと思ったら、宇宙の法則では『善行は如実になかなか現れない』ものなのである。

だが!!
『善行』を積んだ結果は必ずや報われる日が到来してくる(人生最期は苦しまないで死ねるなど)

交通事故により車に跳ねられて絶対死と言われ死線をさ迷い臨死体験までし、奇跡の生還を果たした私は『高次脳機能障害』と『同名半盲』たる不治の病を抱えて障害者に成ってしまった家族である亭主(高野憲一)の自賠責保険第②級3000万円から散々に渡って摂取・着服・騙し取り、結局…離婚調停まで総額…大金『700万円』たる損害額を私は喫し、挙げ句の果てに『騙して都内に釣り出し…お金は一円も求めないに好きな時に娘達とは会わせると大嘘の約束事を押し付け…たったのTシャツ一枚・短パン一枚・薬の一日分だけで悪意の有る遺棄』をした天下御免の極悪人の詐欺師の元妻『高野直子』並びに小倉親子は必ずや宇宙の法則に照らし合わせてみると『未曽有の三倍返し』が訪れるのは想像に難しく無い事であり『100%地獄行き』は鉄板なのです、救わなくては成らない常に介護が必要たる家族である亭主を『任意保険金が最終目的の悪意の有る遺棄』までするなんざ最早…人間の所行では無いのである!!

ここで…私が述べたいのは、ある日突然…亭主・妻・息子・娘・など御家族が『高次脳機能障害者』たる厄介かつ奇怪な病に成ってしまっても、何が何でも絶対に見捨てたりはしないいで下さい!!

高次脳機能障害とは『薄紙を一枚ずつ剥がして回復してゆく病』なので決して諦め無いで下さいませ(これ以上悪く成る病どころか逆に回復を見込める病ですから)
法務省や佐倉法務局の職員とは、これまで私は沢山会話をして参りましたが『兎に角…高次脳機能障害者は詐欺に遭ったり騙され易いケースが非常に多いんですよねぇ』と散々…職員から聞いて参りましたので『決断や判断を下す時は最後は私に絶対に話してね約束だよ』と絶えず高次脳機能障害者に成ってしまった家族には『声掛け』を日常会話の一環として率先的に常に織り込みましょう。

高次脳機能障害者は、その場の安易や軽率な判断や決断によって思わぬ失敗や取り返しのつかない大失敗をしてしまう根本的に『判断能力』が著しく欠けている病ですので、暴走や無謀な行為に走ってしまうののが多々有りますが御家族の方は、いきなり怒るのでは無く責めたりせずに『常にユッタリと分かり易く説明をしながら話して上げる』を基本理念にして下さいませ(覚醒する日が必ずや到来して来ますので臥薪嘗胆をモットーに)

私は家族である一番信用をしていた家族により『性善説』に基づいて、正か…こんな悲惨かつ極悪非道な目に遭うとは思いもよりませなんだ…私の様な悲劇的な高次脳機能障害者の末路や未来たる第二・第三の被害者を生み出さない為に御家族の方は『高次脳機能障害の傾向と対策』を日々…勉強する為に図書館で本を沢山借りて来るなりインターネットを駆使して常に勉強を致しましょう(私の元妻は高次脳機能障害の本は一切見てくれませんでした…だから…この様な悲劇を生んだのです!!)

 

追伸:『高次脳機能障害の悲惨な悲劇』としてブログのベースにして最終的に本の出版を目標にしている私ですが『出版社・マスコミの取材・法律家・政治家・医療関係者・高次脳機能障害者の関係者』からの連絡は受付ておりますので気軽に御連絡をしてみて下さい。

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成田警察署へ提出した時の『刑事告訴』の文書(全文掲載)


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高次脳機能障害とは・言葉・思考・記憶・行為・学習・注意・などの損失状態を呼びます。
コレまで何度となく心理テストを受けてきた結果のなかで例えば、知能指数62動作性50言語性78たる中度知的障害者に該当する数値だと千葉リハビリテーション(千葉県では一番有名な高次脳機能障害を特化した病院)では位置付けられ36歳にして『就労不可能』と診断されました。
成田ニュータウンにて前方不注意・脇見運転の車に跳ねられ意識不明の重体で日赤病院に救急車で運ばれ入院し『高次脳機能障害』の疑いが極めて濃厚との事で千葉リハビリテーションに転院し、そこで正式に『高次脳機能障害』と『同名半盲』と診断を下されました。そして自宅療養に移り千葉リハビリテーションへ脳のリハビリに通院しながら脳外科と精神科にも通院していたのですが、妻であった『高野直子』並びに小倉一家は私の病に一切見向きあわなかったどころか自賠責保険第2級(3000万円)が降りてからそれは始まった。 先ずは毎月20万円たる生活費を要求し始めてき今より更に判断能力が希薄だった私は言われるままに毎月20万円を高野直子に手渡してはいたが今思えば実家住まいで20万円もお金が掛かるなんざ筈が無く、小倉義生(義父)に対して毎日の様にやって来る厳しい取り立てが存在していたが、本人(小倉義生)は一切インターホンや玄関先には出ない状態であり妻であった高野直子から私に向かって、口を開けば絶えず毎日の様に朝から晩まで『取り立てが軽減されるから御願いだから実家に少
なくとも百万円は無利息・無担保で貸して上げて頂戴』と嫌と言う程…言われ続け満足な判断能力の無い私は…とうとう『百万円』を小倉義生に手渡してしまいました。今思えば完全に私の保険金狙いだったのだと沢山の行政機関や弁護士先生各位に言われ続けたので今になって徐々に気付き始めました。この義弟には(小倉圭祐)からには自賠責保険の30%を寄越せ!!と恫喝され揉めたり、この自賠責保険が降りてから小倉一家含む高野直子の態度が豹変・急変し始め、高次脳機能障害者は感情のコントロールが取りにくい事に着目したらしく毎日の様に『怒らせる』様に煽られ仕向けられ私が怒った瞬間だけを…それら密かにテープレコーダーに取り罰せられない様に遺棄する為への既成事実を極めて欲した小倉一家でしたので(テープレコーダーを密かに使って取っていたのは後に父親・母親・弟夫婦から聞かされて知る)非常に杜撰な態度・対応を取る様になり『なるべく怒らせる様』に仕向けられ単なる遺棄に喫せば、それでは逮捕されて元も子もないので『決して保険金狙いからの遺棄では御座いませんたる証拠』を集めて貪欲に欲していたと弁護
士先生各位から告げられ『この奥さんと小倉一家の本当の狙いは非常に悪質でして憲一さんは既に嵌められておりますよ、これから高野さんの莫大に降りる任意保険は財産分与の対象に成る事を熟知していた計画的な悪意の有る遺棄でして、それが小倉一家の真の狙いなので呉々も厳重に気を付けて下さいよ』と厳命され…ここで本当の狙いが明るみと成った、この『悪意の有る遺棄』をされてから全てを知る。遺棄する為への証拠が欲しかったので私高野憲一に対して絶えず精神的虐待を与え続けた。そして全てが固まった様で、わたくしを都内に『悪意の有る遺棄』をされてしまいました。そして次の日に財布から普段使用していた自宅の鍵を抜かれている事を知る・気付く。この時の約束事は義父(小倉義生)と高野直子の向こうから述べてきたのが①お金は一円も決して求めない②子供達とは好きな時に会わせる。と三時間に渡って言われ続け約束事を身勝手に押し付けてきて向こうから(高野直子・小倉義生)取り決めをしたのにも関わらず、私の住まいが定まった瞬間に即座に佐倉裁判所を通し婚姻費用『20万円』たる有り得ない申し立て請求をして
くる始末であり、その金額たるや驚愕の毎月20万円たる考えられない金額の請求・要求額であり、満足に子供達とは会わせてもくれませんでした。結局…私は都内に『Tシャツ一枚・短パン一枚・薬の一日分』だけで文字通り保険金狙いからの悪意の有る遺棄を喫してしまい、住む家を突然失ってしまった私は紙袋一つでアパホテル住まいを主とした親族・知人・友人達の家を転々と寝泊まりする事になりましたが、友人達の手伝いのもと成田市に分譲マンションを購入し介護ヘルパーを成田市役所障害者福祉課から派遣してもらってやっと生き延びております。
現在の住まいが決まってからも1ヶ月もの間、私の全荷物すらも返してはくれませんでした。
都内に『悪意の有る遺棄』をされた後に1ヶ月間、私の『ゆうちょの預金通帳』は小倉家宅に荷物と一緒にそのままだったので(実印も含む)通帳と実印を使って好き放題に金を降ろされていた訳です(キャッシュカードは所持していので日増しに見覚えの無い金が引き下ろされていたからです)よく…ニュースで報道される障害者や高齢者や判断能力の無い人から物や金銭を着服したら逮捕されるのを観てきたので早速『法務省』にお伺いの電話をしたところ『高次脳機能障害者からの知的障害者たる判断能力の無い人から例え財布から鍵を抜き取ったただけで犯罪が成立しますから』と案の定な回答を得られ、法務省の職員から立て続けに『都内までお越しになるのはご足労ですので高野さんはどちらにお住まいですか?』と問われたので千葉県は成田市在住者と答えたら『話はしておきますから佐倉法務局に日取りを決めて早急に行かれて下さい』と指導されたので、佐倉法務局は女性の酒井さんに四度に渡って相談に上がりました。
酒井さんは高次脳機能障害の事をよくよく熟知しておられ『兎に角、高次脳機能障害者の方は詐欺に遭ったり騙される例が多く財布から鍵まで抜かれ憲一さんの任意保険が最終目的からの、これは悪意の在る遺棄までされているので成田警察署の刑事課に行って刑事告訴をして下さい』と重々に伝えられました。
やはり法務省も同様な見解を示し高次脳機能障害者での判断能力の無い人の知的障害者からの財布から鍵を抜いただけで犯罪ですからたる見解で御座いました。
我が国には『障害者虐待防止法』が歴然と法律が存在致しますが全てにおいて小倉一家強いては高野直子(妻)は該当致しますので厳重な処罰を求めます。
これでは千葉県の障害者達が安全に安堵なく社会で暮らす・生きて行くのは極めて困難な事で御座います。
改めて述べますが高野直子並びに小倉一家を法に照らし合わせて厳罰に処して下さい。
私は診断書に書き記してある様に右脳が壊死しており目は『同名半盲』たる不治の病を二点抱えている精神障害者手帳第2級に身体障害者手帳第5級な身で御座います。
高野直子を含む小倉一家に嵌められ『悪意の在る遺棄』された私は精神的にとてつもない衝撃を受け絶望してしまった私は自殺を図ろうとして成田市障害者福祉課の職員にアパホテルのロビーで強制保護されてしまい、即座に日赤病院に行く事となり強制入院をされるところまでなったのですが、強制入院をするに当たって精神に関すると、どうしても親族のサインが必要不可欠なので、その場で高野直子(妻)に医師が電話をしサインをしに来る様に促したのですが、高野直子は一切見向きもせずにサインにすら来ませんでした。
日赤の医師は『極めて人命を軽視した人だ』と半ば怒っておりました。
高次脳機能障害は我が国日本では認知症に酷似していると述べられたり見た目では判らないので『判りづらい障害』と言われ続けております。
ひたすら逃げ回っている多重債務者である小倉義生宛に佐倉裁判所から呼び出し通知書を一切受け取らずに債権者達の取り立てが頻繁に来訪して来る環境(主に千葉保証協会)小倉一家は金を欲するあまりに妻であった高野直子を使い、わたくし高野憲一に仕掛けた障害者虐待防止法からの悪意の在る遺棄計画に帰結致します。
高野直子強いては小倉一家の住所は成田市玉造7ー1ー1ー4棟ー101プロムナード
高野直子の電話番号09018448668

 

追伸:この文書は高次脳機能障害者・同名半盲の私が乾坤一擲・・・小倉親子(高野直子・小倉義生)によって自賠責保険を散々に渡ってユスリタカリされ『悪意の有る遺棄』をされてから法務省・佐倉法務局の指示通りに『成田警察署に刑事告訴』の文書と全ての診断書を成田警察署に持ち込んで刑事課の古田さんとまで、話したが成田警察署は『被害届』を受理すらもしてくれず・・・何ら捜査すらしてくれなかった成田警察署は、あらゆる障害者•弱者への敵と成り市民の信頼•信用を著しく失墜したのである(警察の是非とは、極悪人を罰して弱者を救うのが本懐たる骨子理念の筈であり、これは列記とした職務怠慢なのである)

 

追伸:弁護士•マスコミの取材•医療関係者•からの連絡を常時受け付けておりますので、私は、この忌々しい出来事を赤裸々かつ如実に全てを語るので、お気軽にLINEかメールをして下さいませ。

本の出版も視野に入れているので出版社関係者からの御連絡も随時、お待ちしております。

 

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第3回目の交通事故(やはり千葉県は成田市)


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毎日の生活圏の中で電動自転車は欠かせない私の重要な『足』なのは過去に記事にも記載してあるが、やはり…先人達の語源・由来は確かだった『二度有る事は三度有る!!』日頃、頻繁に通っている成田市の大動脈である国道51号を電動自転車で成田市役所に向かう途中の出来事…。

51号沿いの沢山存在する一つの青信号を電動自転車で渡った 瞬間に…左から曲がってきた『信号無視』の車に左側から電動自転車ごと思いっ切り跳ねられました 、たちまち…私はアスファルトに身体を 投げ出され…ゴロンゴロン…転がる…転がる…。

身体が回転から…ようやく止まり…首と左肩と左足の甲に激痛が走っていた…。

今回の加害者は同じ成田市民の80歳の男性の御老人なのだか、前回の加害者とは違い即座に『119番』をして救急車を呼んでくれた。

履いていた草履はバラバラに成り、左足の甲は『もしかして…こりゃ…縫うかもな!?』と思う程に出血をしていた(この傷は未だに残っており治らない傷跡に成ってしまった)
電動自転車を見れば滅茶苦茶に破壊されていた…。

して救急車が来て、やはり日赤病院に私は運ばれた(成田市で通算3回目の交通事故たる有り得ない事象)

前回の交通事故での頸椎捻挫(鞭打ち)が改善してきた矢先に首の激痛が再び、ぶり返したプラスに今度は左肩の激痛のオマケ付きたる悪夢…。

早速、日赤病院にてまたもや精密検査をされたのだが、頸椎捻挫・左肩打撲・たる診断であり、特に左肩には異常が見られる有り様であった…。

左足の甲は傷は深かったが、どうやら縫わない判断をされたが…コレは…縫うべきだった証に傷跡を残してしまった…。

今回の加害者が加入していた保険会社は『JA共済』
私のイメージではJA共済とは農協たる印象が強く農業関係者なのでと好印象を抱いていたが…これが…とんでもない『悪徳保険会社だった!!』

痛みが酷いので入院も医師から示唆されたが、私は帰宅する判断を致した…。

次の日にJA共済の職員2人が自宅に来る事と成ったので、今後について話し合ったが…とてもでは無いが誠実さの欠片の微塵すら無く、前回の交通事故同様に『いつでもタクシーに乗れる様にして下さい』に『通院先もそちらがお好きな所を選んで下さい』と申し出たところ…JA共済の職員は『通院費もタクシー代も高野さんが立て替えて支払ってもらい、領収書を提出してもらえば振り込みます』たる物言い(弁護士に依頼しておけば良かったと未だに後悔をしている)

仕方が無いので、非常に面倒臭いが自費で前回通っていた『竹内接骨院さん』にタクシーを使って通い始めて、それぞれ領収書を頂いて帰るという生活が始まった…。

して…たったの5回程度…通院した時に、JA共済から有り得ない話の電話が掛かってきた!!
内容はこうだ『電動自転車は加害者が負担をし草履はJA共済で弁償致しますので13万円で示談して下さい』と告げてきた、私は至極当然ながら反論を致した『まだ…たったの5回程度しか通院していなく左足の甲の傷も全く治らず、今回の交通事故によって首痛みが物の見事にぶり返してしまい、左肩の痛みと共に検査で異常が見られる以上、まだまだ通院をしなくては成りません』と強弁をしたが…JA共済は『今後の通院費は一切出しません!!通院には加害者が負担して弁償された電動自転車で通って下さい!!』たる、とてもでは無いが余りにも無責任な物言いであり、これが…日頃、加入者から保険料を徴収している保険会社とは、到底思えない杜撰なのが『JA共済』(成田市の皆様方!!JA共済には呉々も御用心されて下さい)

更に私は職員に向かって『左足の甲が痛いので杖まで購入した被害者が電動自転車には当分乗れません!!私生活を阻害しそれもたったの13万円で示談なんか出来る訳が無いでしょ!!私は判断能力の無い知的障害者なのですよ!!』と語気を強めたが、JA共済の職員はそんなん…どこ吹く風『13万円以上は一円たりとも絶対に支払いません!!示談書を送るので絶対に捺印を押して送り返して下さい!!』と、殆ど恫喝と言っても過言では無い有り様に無理矢理たったの『13万円』だけで示談させるという極めて強気な姿勢であり、私は何を言っても無駄だと思って示談をしてしまった(これは大いなる間違えた判断だった)

そして自費でリハビリの通院生活が始まったが、一向に『首・左肩』の痛みが取れない悪しき状況であり、どうにも成らないので鍼しか無いなと思い『鍼灸接骨院』に通い始めたが…医療費ばかり、かさばり何ら改善はされなかった…。

ここで…たったの13万円だけの示談金では強引に納得させられた事に強い憤りを感じたのでJA共済に『示談白紙撤回』への長電話を掛けてみたが、相変わらず『それ以上は絶対に出せない』の一点張りなので、千葉県庁や様々な保険会社を監督している、様々な機関に電話を入れてみた『判断能力の無い知的障害者身体障害者の私はJA共済によって適当に扱われ無理矢理示談を押し付けられたので示談を白紙撤回にさせる様に指導して下さいませ』と各機関(日本共済ADR・農林水産省・千葉県庁の農林水産部門・日弁連交通事故相談センター・厚生労働省法務省)に告げたら…JA共済は余程、慌くった様で『弁護士』を立ててきた(JA共済の顧問弁護士なのだろう)
して…日本橋合同法律事務所:『吉澤』たる弁護士から文書が届いたので記載をしよう(東京都中央区小舟町2ー1ー130ビル7階・TEL0336670130)
代理人並びに支払不能通知書】

平成25年5月27日発生の交通事故(以下、本件事故とします)
に関し、当職は貴殿との損害賠償関係一切につき石原卓氏及び全国共済農業協同組合連合会(JA共済)より委任を受け、代理人てして就任しましたので、通知申し上げます。
従いまして今後直接或いは代理人をして当依頼者及び関係者宛支払請求の際、貴殿において当依頼者らに対し直接要求を行った場合には、直ちに債務不損在確認請求訴訟の法的措置を講ずることと致しますのでその旨ご承知おき下さい。

さて、本件に係る貴殿に対する損害賠償については、平成25年8月20日、示談が成立し(以下、本件示談とします)
示談金も支払い済みであります。

従いまして、石原卓氏の貴殿に対する本件事故に基づく損害賠償金ね支払い義務は消滅しており、当依頼者らは貴殿に対し、今後一切金銭の支払いをすることはない旨を通知致します。

なお、貴殿は、自分は知的障害者であるから本件示談は無効である等主張されておりますが、本件示談の直前の平成25年6月12日、貴殿に対する保佐開始の審判の取消があり、貴殿は、家庭裁判所から判断能力が充分に回復したとの審判を受けておられますから、本件示談時に、貴殿の判断能力が不十分であったと考える理由は全く存在せず、本件示談が有効に成立したことは明らかであります。

反論:この吉澤弁護士から文書が届いて、余りにも傲慢な文書内容に不服に思い早速、私は吉澤弁護士の法律事務所に電話を入れた『保佐人の取消はしたが、貴男は高次脳機能障害たる知的障害者の存在は御存知ですか?外出すれば直ぐに道に迷ってしまい、自分では洗濯物も畳めなけりゃ料理も出来ないから介護ヘルパーを成田市役所が捜して貰い派遣して頂いている歴然とした障害者なのですよ。鍼灸接骨院まで通っているが医療費ばかりかさばり一向に改善されないのですよ!!左足甲の傷跡は最早、治らない状況で、知的障害者だからとたったの13万円だけで無理矢理示談を押し付けられたのに過ぎないんですよ!!的確な判断が出来ない高次脳機能障害者に目は同名半盲たる身体障害者の方に対して、この文書内容は何なんですか?』と赤裸々に全てを語ったが『あぁ…そうなんだ…うんうん…ですが一円も出しませんからね』としか終始…苦い返答しかせずに全くお話に成らなかった非人道ぶりには私は呆れた…。

高次脳機能障害者は何か重要な判断する時は必ずや『先ずは話を預かっといて時間を取って様々な人々から意見を聞いてから判断を致しましょう』の典型的な失敗例…。


追伸:法律家・マスコミの取材・医療関係者・本の出版社・私の奥さんに成って支えてくれる女性・が居りましたら、お気軽にLINEかメールをして下さい。


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第2回目の交通事故(再び千葉県は成田市)


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七年前(平成24年・2012年)に成田市で徒歩で自転車を押しながら坂道を歩いていた時に、前方不注意・脇見運転の車に正面衝突を喫し、文字通り死線をさ迷い意識不明の重体のまま、救急車で日赤病院に運ばれた私ではあったが(過去の記事に記載されている通り)

元妻の『高野直子』即ち『小倉直子』の父親である『小倉義生』達親子によって、散々に渡って私に降りた私の為への『自賠責保険第②級:3000万円』を摂取・着服されて、用済みとばかりに都内に『悪意の在る遺棄』をされた私だが(小倉親子の真の狙いとは、これから私に降りる任意保険金からの財産分与の対象となる大金なのであった)突然に帰れる家を失い…一生忘れられない『放浪生活』を強いられた私は…分譲マンションを購入をし、一人で暮らしていると、どうしても電動自転車は欠かす事の出来ない必須アイテムであり、文字通り毎日の生活圏の重要な足であった(介護ヘルパーは毎日来ている訳では無いので当然…今もだ)

そんな折り…いつも通り電動自転車に乗って買い物をしに行こうと…日赤病院の道路を挟んで、目の前に在る『なごみの米屋』たる成田市では有名な和菓子屋の前をいつも通り、走って通過をしようとしたら…この…なごみの米屋の駐車場から徐行運転すらもしない、スピードを出し駐車場を飛び出て来た、乗用車に右側から思いっ切り電動自転車ごと横から跳ねられてアスファルトに叩き付けられた!!
何が何だか分からないまま…兎に角、頭や首をアスファルトに強打をしたらしく…寝転がったまま、手で頭を触ったら『タンコブ』だらけであり、特に『首』が痛く…とっさに『コレは…下手に体を動かさない方が良いな…とりあえず安静にしつつ縁石に座る事としよう』と道路から起き上がって…全損した自転車をそのままにして…比較的冷静ではあったが、私を跳ねた加害者が車から降りてきて、謝りもせずに『大丈夫ですか!?』と問い掛けてきたが、私は返答をした『全身中痛く…大丈夫では無いから…ここに座っているのではないか!!御主は一体どこを見て運転をしているのだ!!体が動かんから大至急!!救急車を呼んでくれたまえ!!』と訴え掛けて、この加害者は慌てて119番を入れて救急車を呼んで救急車が駆け付けてきて即座にコルセットを首に嵌めて下さったのだが、日赤病院の道路を挟んで目の前ならタンカで運んでくれた方が余程、合理的なのではないのかと訝しげに感じた…。

この私を跳ねた加害者は成田市民では無いが同じく千葉県民であった。

して診察を受けたらCTスキャナー等もされ『頸椎捻挫』『頭部打撲』など診断を下され、骨にヒビも入っても無く骨折は免れたので入院だけは免れた(念の為に高野直子に交通事故に遭って救急車で運ばれ、もしかしたら入院をするかも知れないので…只今…日赤病院に居るから来てくれとメールで伝達をしたが→身体は大丈夫なの!?すらの一言も無く…車で10分も有れば来れる距離なのに、逆に仕事が有るから日赤には行けない。たる冷酷さには日赤病院側も大層驚いていた)

因みに成田警察署の調書では私は、この加害者に武士の情けを掛け『罪を科さなくて結構ですし拘束されているのなら即座に解放してあげて下さい』と情けを掛けたにも関わらず私の自宅に、とうとう最後まで、この加害者の男性は一度たりとも謝罪すら来なかった、人として失格な…この加害者が加入していた保険会社は『あいおいニッセイ同和損保』であり、次の日に、ここの職員から電話が掛かって来て、公津の杜駅の目の前のイトーヨーカ堂マクドナルドで待ち合わせる事と成った。

この職員とのファーストコンタクトのイメージとは傲慢な感じであり、後に徐々に、それは表れたという直感力の鋭い私でもあった(揉める予感)

この第2回目の交通事故の時には既に『補佐人の弁護士』『民事の弁護士』『元々…私に付いて居られた第1回目の交通事故の時の弁護士』達とは全てが片付いていた後なので、全ての判断は私次第で決めなくては成らなかった…今の私なら即座に、誰かしら弁護士を雇っていたが『判断能力の無い私』は、流されるままに従った…。

リハビリに通う通院先も、この『あいおいニッセイ同和損保 』の職員が決め…乗っていた電動自転車も全損したので、タクシーにて通う事として、私は常日頃使っていた、障害者の私の事をよくよく熟知していた『成田タクシー』会社を強く要望したが…それは通らなかった代わりに『参光タクシー』を使用してくれと強く要望されたので仕方無く…それに従った(成田市はタクシー会社は沢山在る中で何故にワザワザ参光タクシーなのかは、あいおいニッセイ同和損保と何かしら繋がりが有るからなのだろう→その証拠に私の自宅からの最寄り駅の公津の杜駅で参光タクシーなんざ殆ど見掛けた事が無い)
この参光タクシーなのだが…ホトホト…困った…毎日リハビリの通院を致すのに電話で呼び出すのだが、私は電話口で駅前に居ない事は分かっていたのだが必ずや『今、日赤病院に居りますか?』と窺うと… 必ずや『居ます』と返答してくるが、日赤病院から車なら10分も有れば来れる距離なのに、毎日の往復の中で一旦呼び出すと『30分』は待たなくては成らず、余りに毎回毎回…遅いので迎えに来た『運ちゃん』にどこから来たのかを聞いてみると、日赤病院から来たなんざ殆ど無く…隣駅の成田や、とんでもない所から来るケースばかりだった(即ち参光タクシーの業務体系とは無線を成田市で取っているのでは無く、千葉市で取っているので成田市の事を熟知していないから、30分もの時間を待たされる訳であった)

そんな訳で『頸椎捻挫』(ムチウチ)の痛みを一刻も早く軽減させ治さなければ成らないので面倒だが毎日毎日『あいおいニッセイ同和』から指定された最寄り駅が公津の杜駅の『竹内接骨院』に通った(通院回数は98回)

して、一刻も早い痛みの改善に向けて毎日の通院からのリハビリの甲斐があって『根本的な痛み』は取れないのだが、交通事故当時よりは随分と回復は致した(3ヶ月間以上は通い詰めた)

このまま通院すれば、更に良くなるのだろうと思っていた矢先に『あいおいニッセイ同和損保』の私を担当していた職員から電話が掛かってきて『通院の打ち切りと示談の話』を急に持ち掛けてきた!!

嘘のつけない正直者の高次脳機能障害者の私は、こう述べた『交通事故以来、リハビリによって随分と良くなってきている今!!ここでリハビリを打ち切る事は出来ませんし加害者は一度たりとも謝罪すら来ていない最中示談は出来ませんよ』と告げたら『これ以上は通わせられません!!』と高圧的に述べてきたので、私は示談をするのを鎧袖一触アッサリと断ったら、数日後に再び電話が掛かってきて今度は強圧的に『貴男の場合、私では手に負えないので弁護士に依頼しましたので今後は弁護士とやり取りをして下さい』と強気に出て来た(試しにインターネットで検索を掛けると→あいおいニッセイ同和損保の出し渋りは有名な話だった)

して、数週間後に、その弁護士から書類が送られて来たのだが、その文書内容は文字通り滅茶苦茶であり暴論だった!!簡単に述べると今回の痛みや怪我の全ては『第1回目の交通事故が原因であり今回の交通事故が原因では無い』と書き記してあり更には『示談金は僅か50万円』たる内容であり、私は即座に、元々世話に成っていた弁護士の法律事務所に電話をして窺ってみた『通院日数が98回であり向こう側は50万円を提示してきて、今回の頸椎捻挫や頭部の痛みは前回の交通事故が起因だと無茶苦茶な事を述べてきましたが、相場はこんなもんなんですか?』と窺ったら『最低でも通院日数×1万円ですよ』とアドバイスを頂き早速、このあいおいニッセイ同和損保の弁護士の所へ電話を掛けた『今回の交通事故が前回の死線をさ迷った交通事故と因果関係は全く皆無であり、前回の交通事故によって首が痛く成った事なんざ一度も自覚症状すら皆無であり、今まで御世話に成ってきた弁護士に今回提示してきた50万円たる示談金を述べたら通院日数×1万円は最低ラインだと助言を得たので98万円は頂かないと示談は致しませんし電動自転車も
弁償して貰わないと生活が出来ません』と述べたら意外にもアッサリと逆に『では100万円で私が話を通しますから、それで納得して頂けますか?当然、新車の電動自転車も御用意させて頂きますので』と言われ、よく示談交渉などでゴネる人が居るが、私はあくまでも正直に生きたいので『100万円の示談金と当たり前ではあるが電動自転車の弁償』で承諾をし約束通りに『100万円』が振り込まれ、電動自転車も新車を買ってくれ、一応の決着は着いた。

毎日通い詰めた『3ヶ月間以上』のリハビリからの通院生活には 様々な行動を縛られ制限をされた非常に面倒な3ヶ月だった。

この3ヶ月間のリハビリ生活を終えて、直感力の鋭い私は『二度有る事は三度有る』と先人達の語源をフト思った…。

 

追伸:高次脳機能障害者に同名半盲の生き様を本にして出版したいのが私の目標なので、マスコミ・医療関係者・出版社・マスコミの取材・等は常時受け付けているので、LINEやメールアドレスを貼り付けときますので、連絡をお待ちしておりまする(嫁さんも募集中です)

 

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高次脳機能障害者と『婚活』②


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婚活パーティーに何ら戦果が挙がらない私は今度は『結婚相談所』を着目をした。

インターネットで検索をしていると多種多様の結婚相談所がヒットし、その中で『ノッツエ』という結婚相談所(大手)を閲覧していると『自身のプロフィール』を入れる欄が出て来たので、試しに私の個人情報を入力してみた瞬間に…即座にノッツエから電話が掛かってきた!!

早速、営業マンに尋ねられたのが『無職』という点なのだが 、私は『分譲マンションを一括で支払い購入し7000万円の貯金が在って、それで暮らしている身なので無職なんですよ』と告げ、私自身が高次脳機能障害者と同名半盲たる障害者とは言わなかったというより凄まじい営業トークに圧倒され伝達出来なかった…。
更に『無職では登録が出来ないので6万円程の株を購入されて投資家たる肩書きに成られたらどうですか?』と営業を掛けられたので、私もコロッと安易に話に乗っかってしまった(6万円ぐらいの株を持つ事によって働けない俺が職の肩書きを持つのも悪くないなとプライドのみで考えてしまった)

既に頭の中は『株を購入する事で一杯』であり、この関わった事も無い世界に飛び込んでしまい、株を入手する方法を検索を掛けて調べたら…成田市で『あかつき証券』がヒットしたので電話をしてから『あかつき証券』に直接赴いてみた(あかつき証券はいつも通る道なので在る場所や存在は知っていたが一切無縁だった)

早速、あかつき証券の職員に株を購入したいのですがと、お窺いすると『アイザワ証券で口座を作って頂けますか』と何やら株取引にはルールが在るらしく、何も知らない私は言われるまま…歩いても行ける『アイザワ証券』に口座を作りに行って、その足で再び『あかつき証券』に戻ってきた…。

で改めて株を購入した、その株は『みずほ銀行』を選択して『6万円分の株』を購入した(みずほ銀行は反社会的な人間と繋がっていた事が発覚しテレビで連日連夜叩かれていたので株価は暴落しているだろうから底値まで落ちたら、また再び上がって来るだろうと読んだのが理由)

で、職の肩書きを作って改めてノッツエに電話をしたら『預金通帳と実印と株を持参して下さいませ』との事なので、それに従い最寄りが千葉駅のノッツエにヒョイヒョイと行った。

ここでも営業トークをバリバリ掛けられ一番安いコースで良いと営業マンに告げたら『それでは到底…見付かりませんよ』たる物言いなので…ここでもコロッと『30万円以上』の高価なコースで契約をしてしまった…。

結局、私が障害者だと赤裸々に何も告げられないまま…欲しくも無い株まで買わされ投資家たる肩書きを持たされ高価なコースでノッツエたる結婚相談所に契約してしまった訳だ…。

私の結婚相談所のイメージとは、仲人が居て女性の写真を見せられ人柄などを詳しく伝達してもらい成婚まで導く様に努力をしてくれる人を常に挟んでいるものだとしか思っていなかったのだが…実際にはノッツエのホームページを『お気に入り』に入れといて自分の会員ホームに毎月『10人~20人』程度の女性の写真付きで『お気に入り』送られてくれるだけの世界だった…。

そして…私のプロフィールを見たら…いつの間にか『月収40万円』と記載されており…私は非常に驚いた(事実上…無職なので月収は0円なのにだ)

ひとまず…送られて来る女性の情報に対して、私は選り好みを出来る立場の人間では無い障害者なので、片っ端から『お見合い』をOKにしたのだが全くお見合いは実現されなかった(因みにお見合い料金は一回一万円だったと思う)

ノッツエ主催の婚活パーティーにも積極的に申し込んではみたのだが…一年間で、たったの『二回』しか参加出来なかったという由々しき事態…。

結局、一年間ノッツエから送られて来る女性達の情報の全てに対して『お見合いOK』をしたのにも関わらず…お見合いを実現したのは…たったの一回のみたる総崩れ状態だった…。

それも…この一回とは千葉県は成田市から、わざわざ新潟県までお見合いをしに行ったのみであり…肝心のお見合いした女性は『前の彼氏がまだ好きなんです』たるお見合いをする資格すら無い女性であり、私は新潟県での宿泊費と時間を無駄にしただけであった…。

作り上げられ自己プロフィールは虚偽だらけであり…挙げ句の果てに大金を支払って入会したところ…頻繁にお見合いが勃発されるものだと思っていたが『一年間でたったの一回のお見合いのみ』たる文字通り総崩れ状態を打破しようと、私はノッツエの本社の方に電話を掛けて、隅から隅まで全てを赤裸々にぶちまけた『私は交通事故に遭い車に跳ねられ死線をさ迷い奇跡的な生還を果たした代わりに重い後遺症を残してしまい自賠責保険第②級たる凄まじい等級を認定された高次脳機能障害者に同名半盲者たる身の知的障害者身体障害者の二冊の障害者手帳を持つ身分でして、文字通り無職であり投資家なんてプロフィールには記載されておりますが、6万円程度の株を買う様に勧められ投資家たる肩書きを持たされただけに過ぎなく実際には月収は0円の無職なんですよ…単なる営業マンに言われるまま鵜呑みにして入会をしてしまった事に過ぎなく、こんな嘘だらけのプロフィールがまかり通ってしまってはノッツエの信頼問題や沽券に関わる問題と成りますし私はので入会した時に支払った30万円を返して下さい。現にお見合い回数はたったの一回だけであり、
これが結婚相談所と言えましょうか?』と告げたら…。

ノッツエの本社の方は重く受け止めて『営業の在り方を根本的に見直さなければ成らない大問題ですね…今すぐに障害者手帳を写メをメールで送って下さいませ』と告げられたので私は即座に二冊の障害者手帳を写メってメールに添付して送った。

そしたら即座に電話が掛かってきて『全額をお返しして、お振り込み致します』と告げられ一週間後には全額振り込まれていた。

これにてノッツエたる結婚相談所とは縁が完全に切れた。

追伸:養うだけの貯蓄は在るので、私と共に明るき未来を築き上げたい女性が居られればLINEかメールを下さいませ。

 

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高次脳機能障害者と『婚活』①


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一括で支払い購入した分譲マンションの自宅内部は『和とoldAmerican』基調として綿密に作り上げ、独り暮らしが始まり、週三回の介護ヘルパーに来てもらいながら、法律事務所と裁判所を行き来する日々を送っていたのだが…漠然と己の将来の不安感に陥った『このままで終わる訳にはいかない!!これでは単なる障害者の泣き寝入りの人生で終わりではないか!!』とメラメラと闘争心が見栄え始め…今度こそ『誠実な女性』を見つけ出して結婚をし『幸せな家庭を築き上げよう!!』と強い意思を私は固めた。

何でも己独りでやらなくてはならないという…ある種の自己防衛の本能からの独り暮らしの私生活が私の病を飛躍的に改善する一役を買ったのかも知れないが、だが…私の『人の子』何でも話し合える心底信頼の出来る俺の事を根底から支えてくれる奥さんが欲しい…私自身は洗濯物を干す事は出来ても洗濯物を畳む事が出来ないというバリバリの高次脳機能障害者たる紛れもない現実(物の組み合わせが未だに苦手)

先ずは成田市のホテルで開かれている、それぞれ三社の『婚活パーティー』に片っ端から積極的に参加をしてみた、高次脳機能障害者は『判りづらい病』だと謳われているので、私は様々な女性と会話をしたが、自らが『高次脳機能障害者』に『同名半盲』だとは、どうせ分からないだろうからと敢えて自ら告げなかった(参加料金は一時間で6000円が相場)

プロフィールの職業欄には流石に無職とは書けないので決まって『脳医学の勉強』としか書かなかった。

頻繁に参加している中で色々と分かったのが、カップリングの結果発表を毎回見ていても男女のカップル成立は極めて低いし少なかった…。

やはり…私はバリバリの都内っ子だったので東京都内の婚活パーティーにシフトチェンジをしたが…結果は一緒だった(新宿や池袋と様々な土地で開催される婚活パーティーに参加をした)

婚活パーティーの世界って参加者の男から僅か一時間たる時間で6000円も参加料金が掛かるのに…翻って女は無料か500円の世界なので、女性の本気度が全く感じられなかった(アンバランス過ぎる→本気で恋人や将来の旦那さんを探せるなら5000円を支払う事なんざ安いぐらいだ)
実際問題『男がカモにされているだけ』と言っても過言ではないだろう。

婚活パーティーって、そもそも一人一人の女性と3分間程度たる短い時間内で話して、また次の女性と3分間を話すのを繰り返すだけで『カップル成立』に成れる事自体…無理が有ると思う→だからカップル成立が極めて少ないのも頷ける。
私は途中から女性参加者の本気度の余りの無さに『サクラ』なのではないのか?と未だに疑っている。
何かユッタリと時間を掛けながら飯や酒などを呑みながら『己の人間性などを徹底的に自己アピールをしジックリと対話出来る』女性達と話せる団体は無いものなのか?と検索をした結果『社会人サークル』なるものに着目をし参加をし始めた(都内)

ジャム・パステル・など…簡単に言えば居酒屋での合コンであり、一度席替えをする程度の流れな訳だ。
婚活パーティーの様に女性は無料参加の世界ではなく社会人サークルは女性からも3000円ぐらいは参加料を徴収していたので、それなりの期待はしていたのだが、何だか傲慢な女や極端に変わり者や陰湿な女ばかりで『社交的で、それなりの知識は持っていると自負していた私だが』結婚が出来ないそれなりの理由を持つ女性達とは波長が全く合わなかった。
挙げ句の果てにジャムの高谷たるスタッフとは電話にて揉めに揉めた『女性が引くので話さないで下さい』と何の脈絡も無く、必ずや帰りの電車に乗っていると、この『高谷』から電話が掛かってきた、この高谷たる者は狡猾で腹黒い男で『私!!高野憲一が一体何か致しましたか?セクハラですか?何ですか?そんな事を私が言われたのは貴男が生まれて初めてですよ!!』とあらゆる角度から徹底的に問い詰めて私は頭にきたので『では今まで私が参加してきた料金を全額返金してくれたまえ!!』と私は侍らしく正々堂々と高谷に告げてやったが、参加者としてキチンと金を支払ってきた私に向かって挙げ句の果てに『お前』呼ばわれまでしてきたので『アンタ…男性が彼女が欲しいたる男性心理を揺さぶって男性を集め金を徴収してピンハネをしているんだろ、それぐらい私は分かっているんだよ!!どうせ税金すらもマトモに払ってなく脱税もしているだろう!!警察署に聞いたらジャムは集客をしては徴収するという悪徳商法の可能性が高いと既に述べてるぞ!!』

と論破してやっても『今までの参加した料金は返さない!!』との一点張り!!
私は…フト感じた…それは、このジャムたる社会人サークルは『脱税の疑いが極めて強い…いかがわしい連中だ』と直感的に感じたので『国税局』に通報してやった。

そんな訳で再び成田市のホテルで開催される婚活パーティーに舞い戻ってきて、なんと!?私はカップルが成立した!!

この女性は八街市のトリマーなどペットを扱う経営者だったが(ハッピークローバー)兎に角…一緒に何をしても一円すら一切お金を出さなかった(即ち私は都合良く使われただけ)

だが…私は『奥さんに成る人なんだから』と誠心誠意尽くした(経営している土地を失うかも知れないという法律問題で揺れていたので私が今まで世話に成った弁護士を彼女に紹介し便宜を図り立ち会ったりしコネをフル活動に使い雇い入れたりと八面六臂、私はよく動いた)

だが…長くは続かなかった…。

それは…奥さんと見据えた女性に対して病を隠すのは私が嘘つきに成ってしまうので、彼女に弁護士が付いた時に、私の自宅で交通事故に遭い意識不明の重体となり死線をさ迷って奇跡的に生還を果たした代わりに二点の後遺症を残してしまい『高次脳機能障害』と『同名半盲』たる病を抱えてしまった障害者であり、身体障害者手帳精神障害者手帳の二冊の障害者手帳を彼女に提示し…これまで己に降りかかった災難の全てを赤裸々に正直に語った…。
『大変な思いをされたんだね!!明るい未来を一緒に築き上げてゆこうね!!』と言われると思っていたが…その3日後にメールが来て『もう会う事は出来ない』と短文で送られてきたので、理由を尋ねてみても何ら返信されなかったので更に私はメールにて『俺は身も心も玲奈に対して徹底的に尽くしてきたが…別れるのは仕方が無いとしても、こういう重大な話は目を見てキチンと会って話そう』と促したが…返信は皆無だったので『俺は都合の良い様に使われただけだったのだな…』と悲しく成ったと同時に『綺麗に騙された!!これは結婚詐欺だな!!』と怒りが込み上げてきた…私は…この短い期間に彼女は奥さんに成るものだと完璧に信じ込んでいたので既に『30万円』は使っていたのでメールで彼女に『玲奈ね…俺みたいな就労不能と診断されている障害者を都合良く使って財布代わりにして一円すらも出さないで俺は弁護士まで紹介し尽く続けた働けない俺にとって30万円とは非常に重要な金だから、せめて10万円だけでも良いから返してくれたまえ!!それで潔く縁を切ろう!!』とメールを送ったら…全くの無視だったので何回かメールを送ったら…
ある日『佐倉警察署』から電話が掛かってきた!!

内容は『ストーカー』だなんだと述べてきたので、私は己自身が障害者の身分であり知的障害者身体障害者の人から金を摂取され続けられたのを貴方は、それを対岸の火事として平気で看過するのか?警察官とは悪人を裁き弱者を救い出し味方をするものではないのか?と述べてやったら数日後に自宅に突然、佐倉警察署の警察官の男女二人がやって来て『家に上がらせてもらいたいのですが』と述べてきたので、私には何ら非は無いと自認していたので二人の警察官を家に上げさせてやった。

先ずは、私が一体どういう身の人間なのか理解してもらう為に二冊の障害者手帳に全ての診断書を提示してやったが…何故だか私はストーカー扱いにされている青天の霹靂の展開には驚いてしまった(成田警察署も話に成らんが佐倉警察署も話に成らん)

で、警察官が書類に印鑑を押してくれる様にせがまれたので不服だったが分からないまま…面倒臭いので書類に判子を押してやった(高次脳機能障害者の皆さん方に高野憲一からの厳重注意をして欲しいのが→警察署や裁判所は我々…高次脳機能障害者達を公平に裁かないどころか決して弱者の味方では御座いませぬ!!寧ろ敵だと思っていた方が良いでしょう)

この女は極めて卑怯者なのである!!正直に『障害者とは付き合えませんごめんなさい』と一言、告げてくれた方が余程マシな話であり、それで私は納得したものを『金は一円も返したくない一心』で佐倉警察署に駆け込んだのである(私は結婚前提の付き合いたる小原玲奈の口車にコロッと騙されて貢いでしまっただけなのである→高次脳機能障害者は人の真意を見抜けない病であり詐欺に遭い易いので簡単に人の話を信じて、それに乗っかっては駄目ですからね)

事実上…私は小倉親子によって『悪意の有る遺棄』をされて以来…平成23年から今年の平成28年まで『5年間』は現在も彼女は一人も居なかった事と成る(玲奈は結婚詐欺師だと私は認識しているので彼女として汚点に成るのでカウントはしない)

 

追伸:病を理解してもらい私の事を支えて下さる『嫁さん』や『彼女』を募集致しますので『我こそは!!』と名乗り上げたい女性は私のLINEかメールをして下さいませ。

 

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