遂に私の本が発売される!!『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』


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私の本が遂に出版される!!
2017年11月13日月曜日!!『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』が遂に発売される(皇紀2677年)2677年前から存在したであろう『高次脳機能障害者』に『同名半盲者』が周囲の理解を得られずに最悪かつ悲惨な人生を歩んだ私は礎と成り、我が国日本の『高次脳機能障害』に対して認識度もまだまだ低く逆に『騙されたり』『遺棄されたり』『金銭を騙し取られたり』『詐欺に遭ったり』挙げ句の果てに成田警察署や佐倉裁判所たる公正公平で善悪を正確に判断をし物事の本質を的確に見抜き読み取り裁かれなくては成らない存在すらも『高次脳機能障害』たる病を何ら理解していない・理解をしようともしない各種行政団体も含め我が国の由々しきこの事態を私自身が、実体験を基に実際に有った悲劇的な出来事を嘘偽り無く身を挺して本に克明に記載し出版をし、この混沌とした戦局を打破し『高次脳機能障害』への根本的かつ抜本的に理解を求める為に今回『出版』に至った訳です。これ以上、障害者を食い物にし口を開けば嘘か金の無心か差別し障害者に成ってしまった家族すらも平気で遺棄すらしてしまう邪悪な亡者共の悪行を対岸の火事とし
て諸君らは見過ごすのか!?否!!これは日本国や日本人に投げ掛けられた『社会問題』なのである!!これでは高次脳機能障害者が安心・安全に暮らせない国家規模の大問題なのである!!元には成ってしまったが妻であった『高野直子』を連なる親子である『小倉義生・小倉和子』に『小倉圭祐』の亭主であった私に対して行った障害者虐待防止法を含む数々の嘘・偽り・を未だに続けている悪行を私は日本全国津々浦々に伝わる事を切に望み、既に大局観を見ている私なのだが、仮にも私が死亡後の100年後たる後世に未来永劫伝える為に私は『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』を出版する。私の出版する本により『裁判所の高次脳機能障害者への在り方』『警察庁の在り方』『高次脳機能障害者との付き合い方』『病改善への道標』として大いに活用して頂きたい!!高次脳機能障害者がいかに日本国から見放されているか私はウンザリするほど一生忘れられない経験をした。それを広めるのは私の宿命であり、だから絶対死と言われる最中、奇跡的な生還を果たし神によって『生かされた』理由とはその生かされた命を『高次脳機能障害同名半盲たる病を日本国に広げて全てを変えさせる使命を帯びているからなのだろう』と強く感じている神から私に与えられた役目なので達成させねば、皇紀2677前から現存していたであろう『高次脳機能障害者』『同名半盲者』の魂はこれでは浮かばれない!!『事をなしてこそ後に続く者が現れる!!』たる強き信念を持ち私(高野憲一)は『高次脳機能障害へ身を託したのだ!!』この強き信念に些かの衰えも無く日本国を変えさせるという目的を後世・現世の為に私は尽力を尽くす事を御約束する!!『この世は地獄だ…』から『この世は天国だ』に私は変えてみたい乾坤一擲の戦いの軌跡なのである、高次脳機能障害者と同名半盲者の御本人や家族や親族に医師や病院にマスコミや政治家に法律家や高次脳機能障害者家族の会の人々などには是が非でも手に取って購入して読んで頂きたい、この本一冊で『全350頁』にしては安い価格に設定をし広く様々な人々に手軽に見て頂ける事が目的なので『消費税込みで僅か2160円』で敢えて発売する事とした。こちらの『BookWay』(ブックウェイ)のホームページを貼り付けておくのでこぞって注文して頂きたい。https://bookway.jp
今次、本を出版するまでの行程は先ず私は『ブログ』を作り実際に己自身に降りかかった『大不幸や災難』の全ての真実を感想を交えながら更新し続け、最後の追伸には絶えず『私のブログを本にして下さる出版社を募集致します』と記載して来たなかで、私が選んだのは『出版工房オフィス・ミュー』の代表『扇田麻里子さん』(女性ですが何より情熱的な方なので私は彼女に依頼を致しました)
私のブログの記事の一つ一つをミスが無いか目を皿の様に読み上げ、誤字や脱字に文章のお直しから既存の高次脳機能障害の本まで購入をし読み取り徹底的にあらゆる分野を調べ上げて下さり2人で長電話を何度も何度もしながら通話をし互いに意思確認や疎通をしながら、大変な作業でしたが出版までこぎ着けました。
この『高次脳機能障害(乾坤一擲の戦い)』が後世に名を残す伝説的な本に昇華するなら、私(高野憲一)と『扇田麻里子さん』の名は日本全国にたちまち広がる事だろう。
高次脳機能障害者の御本人が本として出版する例は極めて珍しく、私は当事者本人なので根本的に『言葉の重みが違う』のである!!
この本をきっかけ口火を切り『マスコミ関係者の取材』『医師』これから高次脳機能障害を研究したい『医療関係者』や『法律家』『政治家』『高次脳機能障害者の家族の会』『高次脳機能障害者の関係者』広く門戸を開くのでメールなりラインなり貼り付けて置くので気軽に問い合わせて下さいませ。
私は高次脳機能障害が国や家族から見放されて悲惨過ぎる末路を辿りましたが、もう…私の様な第二・第三の悲劇を味わう高次脳機能障害者を私(高野憲一)で終わりにしたいのです!!
『動かなくては何も始まらない』たる強い信念で私は本を出版致しました。
高次脳機能障害者の親族の方々へ我が国が生んだ偉人(神格が極めて高い方)『相田みつをの日捲りカレンダー』は1と2が御座いますが、両方とも購入し送ってもらい商品代引きで支払い、是非ともリビングに飾り毎日捲りましょう(高次脳機能障害者へ向き合うヒントに成りまする)

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