本に記載された事と『宇宙の法則』

 

今年はまだブログを更新していなかった私ですが、昨年度も色々有りました…。
その中で一番…衝撃的な事であり…一生…忘れられない事と成ったのが…私の事が出版された本に取り上げられた事です。

その本の名とは『現代のカリスマ桜井誠
著者名が『瀬戸弘幸』さんで御座います。
先の都知事選にて立候補をされた素晴らしき政治理念の持ち主であり我が国日本の戦後以来、古今稀に見る『桜井誠』さん。

周知の通り都知事選では『小池百合子』さんが当選を果たし桜井誠立候補は敗北を喫しはしたが…即座に新党を立ち上げたのが『日本第一党』その最高顧問に就任されたのが、この本の著者である『瀬戸弘幸』さん。

ブログ『日本よ何処へ』で政治ブログでは名を知られ常に上位ランキングにエントリーされているブロガーであり、インターネット発から行動する保守として政治活動をされておられる『生粋の愛国者』なのが『瀬戸弘幸』さんなのである(極右)
そんな愛国者の私は瀬戸弘幸さんのブログの投稿欄に10年は前からは投稿をし続けてきた(特に元嫁である高野直子ら小倉親子によって私の保険金狙いから騙されて都内に悪意の有る遺棄をされて独り暮らしをする様に成って投稿数は激増した)
その投稿数の中から瀬戸弘幸さん(以下せと先生と呼ぶ)が、私がパチンコに関する質疑応答を警察関係者に電突をしやり取りをした内容が『83ページ』から3ページに渡って取り上げられて本に記載して下さった訳だ(戦後:パチンコ問題とは日本国の暗部であり私と警察関係者との電話での質疑応答は正論なので目を付けられてしまう可能性が有るので氏名などは掲載されていない)

パチンコ屋の9割は在日韓国人在日朝鮮人で経営されており、警察の天下り先がパチンコ関連だからズブズブの仲であり癒着しており、パチンコマネーによって政治家達(パチンコ議員)に垂れ流されているのは有名な話であり、私は片っ端から警察関連に質疑応答の電話をした内容をせと先生のブログ『日本よ何処へ』に投稿した結果、本に取り上げられたのである。
出版後に『せと先生』とお会いして購入した著書を持って行き、せと先生のサインと私の氏名を書いて頂き、早速…せと先生は『著作権』の話をされたのだが…私は『私の真実からの正論が本に取り上げられ光栄にて御座います一生の宝本に成りましたし、寧ろ世の中に広く伝わる事が私の希望ですので著作権は当然、放棄致しますよ』と返答をした(これぞ武士道の誉れであり、これで私は良いのです)

私は警察関連の関係者達に電話で『パチンコ屋方式で賭場場を開きたい』からふっかけた、そしたら警察は『即座に検挙致します』と述べてきたので『ではバカラやカジノが三店方式で営業をしたら即座に検挙されるのにパチンコ屋なら何故に検挙されないのですか?換金所を作れば問題無い訳ですよね?』とど突いてやったら警察関係者は『換金所は、あくまでも古物商ですので違法では無いのです』ときたもんだ(笑)

早速私は『はぁ!?我々日本国民を馬鹿にしているのですか?古物商とは氏名と住所を記載し古本や掛け軸や模造刀や皿を売買する所であり、何故にパチンコ屋の場合そこの店の特殊景品しか、その古物商とやらは買い取らないんですか?ならば店外に私も古物商を建てれば問題無い訳ですよね?』と猛然とど突いてやったら、今度は苦し紛れの『古本屋みたいな取引所と同様であります』としどろもどろに返答するのがやっとであり、私は更に畳み掛けた『警察関係者の天下り先はパチンコ関連なのは既に私は認識しておりますが、そこには戦後以来、蜜月の仲なのであり取り締まれ無いのがお宅ら警察の触れては成らない暗黙のルールなんだろ』と徹底的にど突いて質疑応答をしてやりましたが、警察関係者はタジタジでした。

この『三店方式』の営業形態とは検索すればいくらでも出て来るが、紛れも無く我が国日本では『違法賭博』なのです(現代のカリスマ桜井誠たる本は非常に素晴らしいので是非とも購入してみて下さい)
【宇宙の法則】
話はガラリと変わるが創造主(神様)は森羅万象を造り、その精密かつ偉大さを私は年がら年中『老若男女』に説いている事は多々在るが、その内の一つを紹介しよう。

①人様から100円でも1000円を騙し取るなり盗むなりすると、それは…早いスパンで『悪い事は3倍返しで己に降り掛かって返って来る!!』その場…一旦・一瞬はシメシメ…儲かったと思うが『宇宙の法則』に照らし合わせると因果応報であり、例えば『50万円』を人様から詐欺るなり騙し取るなり盗むと…己自身は早いスパンで『150万円』を損害を被るものなのである(1000円だったなら己は3000円を損するという即ち3倍返し)

コレは物にも言える事だが、店や人様から物を一つ盗むと『己自身の物を3つ失うのである』(壊れたり・無くしたり・失ったり)

『悪行』とは必ずや己自身に3倍返しで跳ね返ってくるのだが、そのまた逆に『善行』たる徳を積むのが天国への一番の近道なのだが、例えば本日…人様に御馳走したり物をプレゼントしたりしても、では己自身に即座に次の日には返って来るのかと思ったら、宇宙の法則では『善行は如実になかなか現れない』ものなのである。

だが!!
『善行』を積んだ結果は必ずや報われる日が到来してくる(人生最期は苦しまないで死ねるなど)

交通事故により車に跳ねられて絶対死と言われ死線をさ迷い臨死体験までし、奇跡の生還を果たした私は『高次脳機能障害』と『同名半盲』たる不治の病を抱えて障害者に成ってしまった家族である亭主(高野憲一)の自賠責保険第②級3000万円から散々に渡って摂取・着服・騙し取り、結局…離婚調停まで総額…大金『700万円』たる損害額を私は喫し、挙げ句の果てに『騙して都内に釣り出し…お金は一円も求めないに好きな時に娘達とは会わせると大嘘の約束事を押し付け…たったのTシャツ一枚・短パン一枚・薬の一日分だけで悪意の有る遺棄』をした天下御免の極悪人の詐欺師の元妻『高野直子』並びに小倉親子は必ずや宇宙の法則に照らし合わせてみると『未曽有の三倍返し』が訪れるのは想像に難しく無い事であり『100%地獄行き』は鉄板なのです、救わなくては成らない常に介護が必要たる家族である亭主を『任意保険金が最終目的の悪意の有る遺棄』までするなんざ最早…人間の所行では無いのである!!

ここで…私が述べたいのは、ある日突然…亭主・妻・息子・娘・など御家族が『高次脳機能障害者』たる厄介かつ奇怪な病に成ってしまっても、何が何でも絶対に見捨てたりはしないいで下さい!!

高次脳機能障害とは『薄紙を一枚ずつ剥がして回復してゆく病』なので決して諦め無いで下さいませ(これ以上悪く成る病どころか逆に回復を見込める病ですから)
法務省や佐倉法務局の職員とは、これまで私は沢山会話をして参りましたが『兎に角…高次脳機能障害者は詐欺に遭ったり騙され易いケースが非常に多いんですよねぇ』と散々…職員から聞いて参りましたので『決断や判断を下す時は最後は私に絶対に話してね約束だよ』と絶えず高次脳機能障害者に成ってしまった家族には『声掛け』を日常会話の一環として率先的に常に織り込みましょう。

高次脳機能障害者は、その場の安易や軽率な判断や決断によって思わぬ失敗や取り返しのつかない大失敗をしてしまう根本的に『判断能力』が著しく欠けている病ですので、暴走や無謀な行為に走ってしまうののが多々有りますが御家族の方は、いきなり怒るのでは無く責めたりせずに『常にユッタリと分かり易く説明をしながら話して上げる』を基本理念にして下さいませ(覚醒する日が必ずや到来して来ますので臥薪嘗胆をモットーに)

私は家族である一番信用をしていた家族により『性善説』に基づいて、正か…こんな悲惨かつ極悪非道な目に遭うとは思いもよりませなんだ…私の様な悲劇的な高次脳機能障害者の末路や未来たる第二・第三の被害者を生み出さない為に御家族の方は『高次脳機能障害の傾向と対策』を日々…勉強する為に図書館で本を沢山借りて来るなりインターネットを駆使して常に勉強を致しましょう(私の元妻は高次脳機能障害の本は一切見てくれませんでした…だから…この様な悲劇を生んだのです!!)

 

追伸:『高次脳機能障害の悲惨な悲劇』としてブログのベースにして最終的に本の出版を目標にしている私ですが『出版社・マスコミの取材・法律家・政治家・医療関係者・高次脳機能障害者の関係者』からの連絡は受付ておりますので気軽に御連絡をしてみて下さい。

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