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貸した金は返金せよ!!①


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私に自賠責保険第②級が降りた途端に妻の高野直子により毎日・毎日…朝昼晩…私に向かって『家に無利息・無担保で纏まったお金を貸して上げて!!そうすれば債権者の取り立てが無くなるから!!』と四六時中絶えず言われ続けて…満足な判断能力の無い私はアッサリと騙されてしまい『小倉義生に100万円』を貸したのだが、私が都内に『悪意の有る遺棄』をされてから小倉義生に100万円を返金を求めたが何故だか『60万円』だけしか返してくれなかった事を過去の記事にも挙げたが、残りの『40万円』を取り戻す為に私は策を練った。

先ずは数々の男女の友達たちに『全ての黒幕で在る小倉義生から40万円を無事に取り戻せたら御礼に10万円を差し上げるから返金させる為に障害者の俺に協力してくれたまえ』と私は矢を放った。

悪意の有る遺棄をされるまで住んでいた『千葉県成田市玉造7ー1ー1ー4棟101の分譲マンションのプロムナード』へと…時には女友達だったり男友達だったり障害者の友達だったり多種多様、様々な組み合わせのパターンにより同伴してもらい『小倉義生』目掛けてプロムナードへと赴いた。

過去の記事にも上げている様に私は小倉義生に対して『アンタの娘の直子から毎日・毎日、自賠責保険金の中から家に纏まったお金を無利息・無担保で貸して上げて!!御願いだから!!朝昼晩…頼まれ言われ続けられて仕方無く100万円を貸してやったが何故に残り40万円を返さないのだ?』と私が述べれば小倉義生は『それは貸した金だから返せない』と来たもんだ(大爆笑)
すかさず私は『はぁ?アンタに一円でも金を貸して下さいなんて俺が頼んだ事が有るのか?寝ぼけた事を言ってんじゃねぇよ!!』と真実を告げれば小倉義生は『直子と憲ちゃんの同棲時代に直子が借りに来ていたから憲ちゃんの責任だ!!』と来たので私は『俺が直子に血族でも無い実家に金を借りに行って来てくれなんざ頼める訳がねぇだろうがよ!!仮にも直子が金を逐一実家に金を借りて来ていたなら一緒に暮らしていた俺が物理的に何一つ気付かない訳がねぇだろうがよ!!適当な事を言ってんじゃねぇよ!!それにアンタは1億3000万円も借金を抱えて佐倉裁判所の呼び出し通知も一切受け取りもせずに債権者達から、ひたすら逃げ回っている多重債務者の身だろ!!どうやったら…40万円も貸せるんだよ?説明してみ』と更には『じゃぁ…直子が実際に借りに来てたとしよう…ならばアンタの娘の直子から返して貰えば良い話だろ!!何故…俺だけが一方的に支払わなくてはならんのだ?知的障害者の俺だって、それぐらい理解が出来る話だぞ!!それに知的障害者身体障害者に判断能力の無い人から金や物を取ったら罰せられるんだぞ!!』と私は小倉
義生に突っ込んでやった!!

悪意の有る遺棄の『悪しき計画』を立案をし練ったのも全ては小倉義生であり『婚姻費用の20万円』ものの有り得ない金額の申立請求を佐倉裁判所を通して直子に指示した黒幕の全ては『小倉義生』だと話していて重々分かったので『アンタよ…俺を騙して都内に釣り出して悪意の有る遺棄をした時に親子揃って三時間に渡って俺に何つった?お金は一円も求めないに好きな時に娘達とは会わせるたる約束事を俺に押し付けて来ただろ!!約束が違うじゃねぇかよ!!アンタの娘は弁護士達もたまげたという婚姻費用を20万円もの申立請求をして来たぞ!!挙げ句の果てに俺の娘達とは殆ど会えてねぇぞ!!』と告げたら小倉義生は『婚姻費用を支払うのは憲ちゃんの娘なんだからしょうがない!!』たる約束事なんざ平気で破る極悪非道ぶり…。

私は『アンタ頭大丈夫か?どこの馬鹿に救わなくては成らない障害者に成ってしまった亭主を都内に御丁寧に前夜に俺の財布から鍵まで抜いといて悪意の有る遺棄をしといて、それまでは自賠責保険金から散々に渡って親子揃って着服・摂取する事が果たしてマトモな人間がやる行いだと思うのか?』たる…これらやり取りを行くたびに玄関先から私達は部屋に上げられてプロムナードのリビングで話す事を繰り返した。

だが!!小倉義生は謝罪の何一つ無く…全く金を返す気が無い!!流石は1億3000万円を抱えた多重債務者は言う事が違う!!

挙げ句の果てに『脅しですか?』と来たもんだ(これには流石の私も…その場で笑ってしまった)
『貸した金を返せと言うのが脅しに成るのか?馬鹿も休み休み言え!!借りた金は返すのが一般常識からの通年ではないのか?随分と都合の良い頭だよなぁ…アンタ…マジで頭大丈夫か?』

日本全国の高次脳機能障害者の為に既に礎に成ろうとしていた私は些かも衰えも無く『障害者の奪われた大切な40万円を取り戻す為』に私達は第四回目にプロムナードに行った時に小倉義生は余程…正論をど突かれて困っていたのか行政機関の誰かを挟んでくれないか?と申し出が有ったのだが、もう…私には補佐人も民事の弁護士も解任していたし(補佐人解任だけで500万円も掛かった)都内に住む実父は高次脳機能障害を全く理解せずに『実の息子が小倉親子によって騙されて悪意の有る遺棄をされてしまっている事すら理解をしていない』有り様であり、既に小倉親子に完璧に籠絡されているので実の息子の私には味方には成らない中、文字通り私は四面楚歌だった…。

平成23年に悪意の有る遺棄をされた直後に相談をした様々な行政機関が存在したが、当時一番御世話に成ったのが『成田市役所障害者福祉課』の人々だったので、こちらの職員なら支援してくれる筈だと一縷の望みを託して、これまでの事情を全て話して間に入ってもらう事にした。

ところが…当時の素晴らしい職員(堀越さん・窺いさん等)がズラリと並べられていた障害者福祉課とは陣容が全く変わっており、未だに顔すら見たくも無い最低最悪な職員の『八下田』たる女性職員と、もう一人の職員を連れて来て日取りを決めてプロムナードのリビングで話し合った(とてもではないが…八下田たる人間は福祉の市で名が通っている成田市の障害者福祉課の職員の資格は全く無し!!)

当日のプロムナードのリビングの参加者は私と私の男友達2人と小倉義生と小倉和子の夫婦に八下田と八下田が連れてきた障害者福祉課の職員たる計⑦人で始まった。
着目すべきは『実家に金を借りに行っていた筈の重要人物である証言者の高野直子は居なかった』
当初は私は障害者福祉課の人達だから、障害者の弁護をしてくれるかと思っていたが…それは…脆くも崩れ落ちた…。

私が、これまで小倉義生に述べて来た事を皆の前で改めて正々堂々と高らかに高言した!!だが相変わらず小倉義生は障害者福祉課の2人の職員の前でも『安定した毎度の嘘』で、職員達に認識され様と必死な弁解を繰り返すのを私は全てに反論を下し、その都度『八下田』に対して意見を求めた(もう一人の職員は記録を取るだけ為の役割なので終始無言)
これは『障害者虐待防止法に該当するのではないですか?』 と窺ってみても『悪意の有る遺棄でも無いし障害者虐待防止法にあたらない』と述べる有り様には私と連れてきた男友達は絶句し驚いてしまった。
更に私は八下田に『貴方方は一体何しに来たんですか?障害者が騙されて金銭を貸したり摂取・着服された金をキチンと返させる様に導くのが人道であり障害者福祉課と在ろう人が、それを平気な顔をして見過ごす訳ですか?』と告げれば小倉義生は『ふふふふ…』と笑う始末!!

障害者福祉課の、この八下田たる最低最悪な職員は、決して障害者の味方では無い!!と早々に察知をしたので、私は改めて小倉義生に『アンタら親子が俺に対して行って来た事が人の道としてマトモだと思えるのか?アンタら親子と関わって離婚調停まで俺の自賠責保険金が700万円もの損害を被っているのだ!!自覚は在るんだろ?アンタの戯れ言である直子が実家に金を借りに来ていたと散々述べて来たが、何故のその証人が今日この場に居ないんだよ?即ち!!全てが始めっから大嘘の作り話だったからなんだろ!!多重債務者のアンタは支払い能力が無いのなら不服だが多少負けてやっても良いぞ』と述べた瞬間に八下田の横槍が入った『それは脅しに成る』と述べてきたので、すかさず私は八下田に向かって『アンタ…何言ってんの?貸した金を返して貰うのが脅しに成るのか?俺は、ここまでされて多重債務者の小倉義生に対して情けを掛けて減額して問題解決をしようと模索している前進的な考えが間違っているのか?じゃあアンタは人に金を貸しても一切返してくれとは言わないんだな?更には妥協案を持ち出して妥協点を見出そうともしないのな?』と論破してや
ったが、この八下田たる職員はどこ吹く風。

ここから…偏屈で頑固者の小倉義生は『裁判所が認めたら支払う!!』と一点張りが始まる。

この推移を見ていた私が連れてきた2人の男友達が私に対して『高野さんには何ら非は無いんですから、小倉義生の事を訴訟するしか無いでしょう』たる説得が入ったので…私はその案を呑んだ。

それにしても…この⑦人の話し合いの中で『高野直子』の姿が無いのは極めて不自然な事であり、これは…小倉親子の策だと私は即座に見抜いた。

即ち高野直子が居れば数々の嘘が満天下に暴かれてしまうのを極めて恐れた『極悪人の詐欺師が小倉親子』であり日本全国の障害者の敵と成った、こんな極悪人をいつまでも野放しにしておくのは障害者が安堵無く暮らして行くのには余りにも危険極まりない一家だ!!

この成田市役所障害者福祉課を挟んだ⑦人での話し合いが物の見事に不発に終わり、弁護士を雇って小倉義生に訴状をする前に私は『障害者の人権を蹂躙』され騙された思いが、どうしても払拭出来なかったので同伴者と第五回目に成るがプロムナードに行ったのが、いくらカメラ付きのインターホンを鳴らしても誰も出て来ない(これまで債権者達が、いくらインターホンを鳴らしても一切出なかったのを私は同居中に散々見て来た明らかな居留守戦術) 

小倉義生の戦術はお見通しだったので同行者と20分はインターホンを出るまで鳴らし続けたら、やっとインターホンに出た(やはり・・・奴はチャッカリ居たのだ。日頃は債務者達とかち合うのを恐ていた小倉夫婦は外出を制限されていたのを同居中から私は、よくよく熟知していた)

で私はインターホン越しに小倉義生に『どこまでもずる賢く狡猾であり話せば嘘しか言えず、人権侵害をし障害者を虐待し続ければ納得をするのだ?アンタは1億3000万円もの借金を抱え人様に多大なる迷惑を掛け続け自己破産すらもせずに、よくも・・・まぁノウノウと生きてられる、その無神経さには驚くばかりだよ!!』と告げ、立て続けに『今まで同居中にアンタの事を匿って上げて債権者達に小倉義生は行方不明であり逆に我々が探しております。と嘘を付きまくった事を俺は債権者達に電話で謝罪し私の方が逆に小倉親子から金を騙し取られてしまいました。と正直に全てを語って赤裸々に話したからな』と告げた瞬間に小倉義生は余程驚いたのか『成田警察署に通報するぞ』と返答して来たので『俺は貸した金を返してもらう極当たり前の事をアンタに述べているに過ぎないのだよ!!呼びたきゃ呼べよ!!』と私は正々堂々と小倉義生に告げた!!

それと同時に私も成田警察署に通報をした『障害者が騙されて貸した金を取り返しに来たに過ぎません』と告げたら・・・何と!?電話口に聞こえたのが『被疑者から電話が来ております!!』はぁ?被疑者は明らかにかく言う『小倉義生』ではないか!!と相変わらずの誰が悪くて誰が嘘を述べているのかを全く見抜けない低落ぶり(成田警察署とは決して弱者の味方では無い職務を全うし遂行出来ない警察官として資質を問われる失格の烙印を押そう) 

そんで我々2人は何ら悪い事などしていないと正義感と自負感が在ったので、一目散に帰らずに警察官を待って話そうと判断をし、その場に居たらパトカーが二台やって来て⑧人近くの警察官が車から降りて来た(随分と物々しい馬鹿げた光景には我々2人は呆気に取られた)

早速、刑事だか警察官が私に対して随分と強気な質疑応答で押し迫り、障害者に対してどこまでも侮辱的であった。

『小倉義生さんは高野さんとは会いたく無いと述べているので会いに行っては駄目なんです!!』など・・・正になんじゃそりゃ状態・・・私が『小倉義生に用が無くとも俺には用が有るんだよ!!小倉義生に、まだ40万円を返して貰って無いの!!就労不能の障害者にとっては大金なんですよ!!意味が分かりますか!?』と述べ、私は二冊の障害者手帳を見せ『貴方方は善悪の判断すら取れないのですか?障害者に対しての差別ですか?それに金銭の貸し借りは民事不介入でしょ!!貴方方が立て替えて支払ってくれるんですか?ならば我々は帰るよ!!それに以前に私が刑事告訴をしに成田警察署に行った時にマトモに調査すらもせずに被害届を受理してくれなかったのが、今回の起因に繋がっているのではないのか!!』と正論を告げてやったら『パトカーに乗って成田警察署まで来て下さい』と強く促された。

私は断っても良かったが『この際・・・膿は徹底的に出し切ってやろう・・・』と思い、我々2人はパトカーに乗っかって成田警察署に赴いて改めて『車に跳ねられて交通事故に遭って死線をさ迷い高次脳機能障害同名半盲たる重い後遺症を患ってしまい自賠責保険金第②級①号と認定され、その自賠責保険金から小倉親子によって散々に渡って着服・摂取され続け最終的には任意保険金狙いから都内に悪意の有る遺棄をされた』事を1から10まで理解を促す様に精一杯、丁寧に説明をしたが、警察官は何ら分かってくれなかったどころが『今後このまま行ったらどう成るか分かりますよね?』と暗に私が逮捕されるかの様に誘導尋問とも取れる恫喝をして来たので、私はアッサリと『どうなるかなんで分かりません!!私が悪いんですか?罰せられるのは障害者を虐待し続けている高野直子強いては小倉親子の筈ではないのですか?弱者を守り悪人を取り締まるのが警察の仕事では無いのですか?私が何か間違っている事を述べてますか?』と繰り返し質疑応答のやり取りをして、その日は帰宅した(改めて成田警察署は全く機能していないので小倉義生を訴訟する決意をした日でもあった)

 

追伸:私のLINEのIDはtakano0013